院長先生の相談室


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記事No 2480
タイトル ありがとうございました。
投稿日 : 2018/04/06(Fri) 10:19:42
投稿者 kankan
参照先
先生こんにちわ。kankanともうします。

実は先日4/4に愛猫が息を引き取りました。
以前からの持病で特発性てんかんによる重責な発作でした。
2年半まえに大きな発作がでたのでMRIをとりましたが異常なく、
その後はお薬を服用していました。
てんかんはおちついていたので腎臓のことを最近の私は気にして
先生に相談させていただいていたのに、思いもかけずでした。
前夜にとても大きな発作がでてしまい、当日も大小の発作が続きました。
いつもの病院がお休みだったため、どうしようかと午前は見守っていたのですが
夕方とりあえず初めての病院へ向かい、緊急でみてくださったのですが、
着いたときには心肺停止していて、蘇生をしていただきましたがだめでした。
いつも早め早めの行動を心がけしていたのに、猫が一番苦しい時に
的確な行動ができなかったことがとても後悔です。

セカンドオピニオンとして相談し、先生にご返答いただいた言葉はわかりやすく、
いつも励まされました。腎臓に関してはそのお言葉を励みに、後ろ向きな自分が少し
前向きになれました。お忙しい中、本当にありがとうございました。

生後3ヶ月で私にとって初めて迎え入れた猫でした。
14年5ヶ月のたくさんの思い出は私の宝物です。本当に本当にかわいかったです。
いつもそばで見守り、癒してくれたこの子には感謝の気持ちでいっぱいです。

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